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<title>ペットポータルサイトうちのこニュース</title>
<link>http://uchinoko.jp/contents/news/</link>
<description>最新のペットポータルサイトうちのこのニュースを10本を提供します</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Fri, 20 May 2011 03:29:34 +0900</pubDate>


   <item>
   <title>2030年海洋生物滅亡の日!</title>
   <link>http://uchinoko.jp/contents/news/news_page?c_id=1&amp;p_id=210</link>
   <description>ホワイトシンドロームって聞いた事あります？簡単に言うと珊瑚が死滅している病気（現象）の事。このホワイトシンドロームは水温上昇が原因だと言われていますが本当の所まだ不明とされています。感染するはずのない人間の病原菌が感染していると言う報告もあったりなどまだまだ未知なる病気なのです。このホワイトシンドロームに対し恐ろしい報告がWRI(世界資源研究所)から報告書が世界中に発表されました。

それは、2030年までに珊瑚の90％以上が死滅し2050年までには、ほぼ完全に絶滅すると・・・。海洋生物の25%はサンゴ礁に依存しているので、そのサンゴ礁が絶滅してしまうと連鎖的にも過半数は消えてしまうと言う事になるわけです。しかも、珊瑚は地球温暖化を防止する力も秘めている。CO2が海水に溶けるとカーボニックアシッド等をつくりカルシウムに変化。その後サンゴに吸収されたものが固形化され海水が二酸化炭素を吸収できるという役目も果たしている。

つまり、珊瑚を守る事は世界を守る事と言っても過言ではないわけです。

この状況をもっと深刻に受け止め、もっと多くの人間に知ってもらうべきだと感じています。沢山の学者や研究者が頑張ってくれてはいますが、まだまだ不明な点も多いことから観賞用として今まで珊瑚を飼育し愛して来たアクアリューマーも、この課題に取り組んでみる事がサンゴたちに対する感謝の意だと私は思います。

もともとサンゴを飼育している方々は研究熱心な方が多いのでホワイトシンドロームの原因追求をアクアリューマーが見つけてくれるのではないかと期待しているのは私だけでしょうか？水槽の中と実際の海では環境が違いますが、それでもサンゴと会話している日数時間は、学者や研究者よりも多いかもしれません。

妻の了解を得ずアクアリューム依存症で多額の装置にて経済的に家庭を圧迫しているあなた！世界の救世主はあなたかもしれませんよ！</description>
   <category>トピック</category>
   <pubDate>Fri, 13 May 2011 06:33:14 +0900</pubDate>
   </item>
   
   <item>
   <title>犬の死亡届けとはいかに！？</title>
   <link>http://uchinoko.jp/contents/news/news_page?c_id=2&amp;p_id=209</link>
   <description>飼主であっても犬に死亡届が必要である事を知らない方が意外にも多い。
実は、犬は死亡した際に自治体に「狂犬予防法第四条」に基づき、死亡届を提出しなければならないのです。

でもさ！でもさ！犬の出産届けが存在していないのにどうして？っと思う方もいるはず・・。そこで実際になぜ死亡届が必要なのか、自治体に聞いてみた。すると「届け出がないと狂犬病予防のハガキをいつまでも出してしまうような事になるからです」とのお返事。え！？ハガキ代の確実な削減のためだけなの？・・・・。だったら「狂犬病予防通知停止届け」でいいじゃん！と突っ込みましたが、「まぁいろいろ・・・。」とお茶を濁され。w

以後はマイクロチップ等でいろいろ管理されて来るでしょうけど、現段階はどうも曖昧なようです。犬は狂犬病があるためか、法的なものは若干多いのですが、猫にたいしては定められていない法もしばしば・・。

犬の住民票も存在してきた現在、犬も猫も今後どのように管理されて来るのか今後の行く末を見守りましょう。

</description>
   <category>犬　関連ニュース</category>
   <pubDate>Tue, 10 May 2011 18:53:29 +0900</pubDate>
   </item>
   
   <item>
   <title>傲慢なネコはトイレの砂を使わない！？</title>
   <link>http://uchinoko.jp/contents/news/news_page?c_id=3&amp;p_id=208</link>
   <description>ネコがなぜおしっこやウンチを砂で隠すか知っていますか？それは外敵に自分の行動範囲を知られないようにするためなのです。「自分の個人情報は自分で守る！」と言う感じでしょうかｗ。まるで隠蔽工作ですよね。
そんなプライバシー主義のネコちゃんですが、なんと強くて地位の高いネコは、その習性を使わないものも居るのです。「俺様は、そんなチンケな事しねーよ！むしろ、俺様のおしっこ、ウンチをかいでみな！」とでも言いたいのかはわかりませんが・・・埋める様子まったくなし。飼猫がその習性を使わないのなら甘やかしすぎてあなたはなめられてるのかもしれませんよ！

そんな傲慢なネコでも、自分より強敵が現れたら即座に埋め始めるとか・・・。人間もこんな人居るよねぇ～（笑）</description>
   <category>猫　関連ニュース</category>
   <pubDate>Fri, 06 May 2011 04:29:59 +0900</pubDate>
   </item>
   
   <item>
   <title>今のペットの健康状態あなたわかります？</title>
   <link>http://uchinoko.jp/contents/news/news_page?c_id=1&amp;p_id=207</link>
   <description>人間も定期的な健康診断がありますがペットは動物病院に定期的に行くしか方法はないのでしょうか？っと頭を傾げてるあなたに朗報です！
株式会社水友のペットミネラル測定ってのがあるじゃありませんか！なんとこのサービスあなたのペットの被毛を封筒に入れて送るだけなのです。到着後3日～10日以内に測定可能！さらにメールでも測定結果を受け取る事ができちゃいます！

言葉で表現できないペットの健康を、予防医学的検査で健康管理するもので、ブラッシング時に抜けた毛を採取して、郵送で送るだけのカンタン検査なので、ペットの身体に負担をかけずに検査できます。

これで食生活のバランスも確認できると言うわけ！ペットも最愛なる家族ですからしっかりとした健康管理を飼主は見てあげるべきでしょう</description>
   <category>トピック</category>
   <pubDate>Thu, 05 May 2011 19:56:59 +0900</pubDate>
   </item>
   
   <item>
   <title>危険！犬に玉ねぎは禁物</title>
   <link>http://uchinoko.jp/contents/news/news_page?c_id=2&amp;p_id=201</link>
   <description>犬に玉ねぎを食べさせちゃだめ！ってよく聞きますが飼主であればその理由もしっかりと知っておく必要があります。ネギ類に含まれる「アリルプロピルジスルファイド」と言う化学物質が犬の赤血球のヘモグロビンを破壊します。つまり、体内で酸素をうまく回せない。酸素不足と言う事になり最悪は死に至るケースも少なくありません。例えば味噌汁や他の何かにエキスとしてネギ系の物が含まれているだけでも危険なものなのです。

犬には「玉ねぎ（ネギ系）＝毒」である事を頭にインプットしておいてください。飼主はあげないにしても、ちょっと遊びに来た友達が弁当の一部を上げてるようなシーンもよくあるので、充分注意しましょうね！</description>
   <category>犬　関連ニュース</category>
   <pubDate>Wed, 04 May 2011 02:57:43 +0900</pubDate>
   </item>
   
   <item>
   <title>爬虫類の魅力を引き出すえさ皿！</title>
   <link>http://uchinoko.jp/contents/news/news_page?c_id=7&amp;p_id=205</link>
   <description>やっぱりさぁ～爬虫類ってばゲージ内はシンプルなレイアウトであるがゆえ神秘的を維持したく、かっこいいのがいいよねぇ・・・。
ありますあります！ジェックス株式会社から発売されている自然の岩をイメージした驚異的なエサ皿！しかもバクテリアが発生しにくいよう設計されており大きな爬虫類でもひっくり返しにくい安定した作りになっているのです！
爬虫類の魅力を引き出すのは演出もまた必要なんですよねぇ～♪実用性と兼ねたこのエサ皿でお宅のゴジラも恐竜ばりなおたけびを上げるかもしれませんよ！

誰よひゃっきんの皿なんか使ってるの！爬虫類飼う資格ないね！（はい・・私です涙）</description>
   <category>爬虫類/両生類　関連ニュース</category>
   <pubDate>Wed, 04 May 2011 02:29:51 +0900</pubDate>
   </item>
   
   <item>
   <title>ごめん！そんなつもりじゃなかったの！</title>
   <link>http://uchinoko.jp/contents/news/news_page?c_id=8&amp;p_id=204</link>
   <description>ごめん！そんなつもりじゃなかったの！サナギになっていた事に気がつかず、ついつい蛹室を破壊してしまった事ありませんか？

なんとか同様なお部屋をと、せっせと人差し指で部屋を作ってもやはり、本家にはかないません・・。うう・・諦めるしかないと言うのか・・・。

そんな時用に！！ミタニ社のメガエッグ（LL）があるのです。
羽化不全を起こしやすい大型個体や、前蛹・サナギの蛹室を壊してしまったときなど、これまであきらめかけていた状況からの羽化を実現するウレタン製人工蛹室！

すばらしい！これは是非保険で確保しておく必要がありますぞ！</description>
   <category>昆虫　関連ニュース</category>
   <pubDate>Wed, 04 May 2011 02:04:07 +0900</pubDate>
   </item>
   
   <item>
   <title>あちぃ！今年の夏はあちぃ！！</title>
   <link>http://uchinoko.jp/contents/news/news_page?c_id=5&amp;p_id=203</link>
   <description>今年の夏は暑いから涼しいおうちがほしいなぁ～♪
小さなささやきがケージの中から聞こえてくるような気がしませんか？

そんなわがままなハムには、これ！天然の、ヤシの実の丸みが気持ちいい三晃商会の「小動物用木製ハウスココハウス」です！


南国気分でナンクルナイサ～♪っと聞こえてくるかもしれません

ハムスターやモモンガにピッタリのレストルーム。
固定用金具付きで発売中なのです</description>
   <category>小動物　関連ニュース</category>
   <pubDate>Wed, 04 May 2011 01:47:49 +0900</pubDate>
   </item>
   
   <item>
   <title>ネコもフィラリア症に要注意！</title>
   <link>http://uchinoko.jp/contents/news/news_page?c_id=3&amp;p_id=202</link>
   <description>犬のフィラリアは認知度高いのですが、ネコもフィラリアには要注意なのです。そもそもフィラリアは、蚊から感染するものなのですが犬同様にフィラリアに感染した犬や猫の血を吸った蚊が他の犬や猫の血を吸った際に感染してしまう恐ろしい感染症です。

右心室、肺動脈に寄生し、呼吸障害・循環器障害・肝腎疾患などを発症します元気がない、乾いた咳をする、呼吸が苦しそうなどの症状が出る場合があります。

フィラリアはかかってからでなく、かかる前の予防策が大事なのです。蚊の出始める今の季節からちゃんと対策しておきましょうね～</description>
   <category>猫　関連ニュース</category>
   <pubDate>Wed, 04 May 2011 01:36:26 +0900</pubDate>
   </item>
   
   <item>
   <title>ペットの鳥を鳥インフルエンザに感染させない！</title>
   <link>http://uchinoko.jp/contents/news/news_page?c_id=4&amp;p_id=206</link>
   <description>言わずと知れた鳥インフルエンザが世界的に流行中。国内でも、平成16年1月山口県の養鶏場で発生し、平成17年5月には茨城県の養鶏場での発生が報告されています。
一般にこの病気は感染した鳥類または病原体に汚染された排泄物、飼料、埃、水、ハエ、野鳥、人、飼養器具や車などに接触して感染すると考えられています。

室内で飼っているペットとしての鳥であっても、感染する可能性は0ではありません。

予防がなによりです！まずは飼主としてしっかり予防対策を心がけましょう！


飼養鳥を野鳥と接触させない
○飼養施設を点検、補修して、野鳥が侵入できる穴などをふさいでください。
○しばらくは、鳥を施設内で飼い、野鳥と接触するような放飼いはしないでください。

野鳥の糞などが飼養鳥の水や餌を汚染しないように気をつける。
○水や餌は毎日取り替えて常に清潔なものを与えてください。
○野鳥が飛来する池などの水を飼養鳥の飲水に利用しないでください。
○餌は野鳥が侵入しない場所に保管してください。
○ネズミ、ハエを駆除してください。

人が病原体を持ち込まないよう、持ち出さないように気をつける。
○飼養施設に入る際及び出た後には、手を洗ってください。
○飼養施設に入る際は、専用の長靴にはきかえたり、出入口で靴を消毒してください。
○飼養に関係ない人が飼養施設やその付近に立ち入らないように注意してください。
○飼い主は、鳥インフルエンザが発生している地域などへの旅行、訪問は控えてください。

飼養施設・器具の清掃
○飼養施設を不潔にしないように、毎日１回は糞などの汚れを取り除き。できればケージや施設の床を水で洗ってください。鳥の糞は乾燥すると舞い上がりやすいので、マスクや手袋などを使用して毎日きれいに清掃してください。清掃が終わったら、手を石鹸でよく洗いうがいをするようにしてください。
○餌箱などの飼養器具類は、毎日汚れを洗剤などで洗い流してください。

飼養施設・器具の消毒
○消毒は、汚れを取り除いてから行ってください。汚れ（有機物）が残っていると、いくら消毒薬をまいても効果はありません。
○消毒は施設・器具だけに行ってください。生きている鳥の体を消毒しても防疫には効果がないばかりか、鳥の健康を損ねかねません。

消毒方法
○以下に安全性が高く、インフルエンザウイルスに効果がある逆性せっけんを用いた消毒方法を紹介します。
○なお、消毒回数は、夏季は一月に２回、冬季は一月に１回が目安です。飼育舎の汚れ具合、鳥の健康状態、汚染の状況により回数を増やしてください。

ニワトリの鳥インフルエンザの症状は、ウイルスの病原性の強さ、他の病原体との混合感染、環境要因などによって多様ですが、病原性が強い場合は高率に死亡します。家禽以外の鳥の症状はよくわかっていませんが、毎日、鳥の健康状態をよく観察して、異常が見られたらすぐに動物病院などに相談してください。</description>
   <category>鳥　関連ニュース</category>
   <pubDate>Wed, 04 May 2011 01:03:50 +0900</pubDate>
   </item>
   

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